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会社沿革

会社

1962年 西部石油株式会社設立
1965年 小野田事務所開設
シェル石油(株)(旧 昭和シェル石油(株))と業務提携
1967年 石油精製業許可
1969年 山口製油所操業開始(原油処理能力5万バレル/日)
1973年 能力増強(原油処理能力11万バレル/日)  
1976年 能力増強(原油処理能力19万バレル/日)
重油直接脱硫装置完成
 
1983年 原油備蓄タンク9基(111.6万kl)完成
能力削減(原油処理能力15万バレル/日)
1986年 流動接触分解装置完成
1987年 能力削減(原油処理能力12万バレル/日)  
1989年 軽質ナフサ異性化装置完成  
1992年 オクテン製造装置完成  
1994年 水素化脱ろう装置完成  
1996年 軽油深度脱硫装置完成  
1997年 ISO 9002:1994 認証取得  
1998年 新陸上出荷設備完成(能力増強)
ISO 14001:1996 認証取得
1999年 芳香族製造装置完成  
2003年 ISO 9001:2000 認証取得  
2004年 ガソリン水素化精製装置完成
(ガソリン低硫黄化設備完成)
2005年 ISO 14001:2004 認証取得  
2006年 混合キシレン製造装置完成
2009年 ISO 9001:2008 認証取得
連続触媒再生式接触改質装置完成
2014年 水素化脱ろう装置を転用し、
灯油/軽油水素化脱硫装置完成
 
2015年 西部石油ソーラーパーク山陽小野田 竣工

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認定・表彰等

■主な保安認定
・高圧ガス保安法に基づく自主保安認定

1989年 重油脱硫設備の旧法での認定取得
1991年 第2集中合理化設備・接触分解設備の認定取得
認定維持及び水素化異性化装置・水素化脱ろう装置・オクテン製造装置について追加認定取得
2001年 全精製設備およびLPG出荷調合設備について新法に基づく認定保安検査実施者認定(4年連続運転、芳香族製造装置は2年連続運転)および認定完成検査実施者認定取得
2006年 全精製設備及びLPG出荷調合設備について、認定完成検査実施者及び
認定保安検査実施者に係る認定更新
(注)本年1月運転開始のミックスキシレン製造装置を除く全精製設備及び
LPG出荷調合設備の4年連続運転
2011年 2006年認定更新設備の認定完成検査実施者及び
認定保安検査実施者に係る認定更新
ミックスキシレン製造装置の追加認定(2年連続運転)
2013年 ミックスキシレン製造装置(4年連続運転)
連続触媒再生式接触改質装置の追加認定(2年連続運転)

・労働安全衛生法に基づく開放周期認定

1990年 ボイラー・第一種圧力容器について開放検査周期認定取得(2年)
2002年 ボイラー・第一種圧力容器について開放検査周期認定取得(4年)
2007年 ボイラー・第一種圧力容器について開放検査周期認定更新(4年)
2012年 ボイラー・第一種圧力容器について開放検査周期認定更新(4年)

・電気事業法に基づく保安認定等

2002年 全発電設備について定期自主検査システム安全管理審査適合
2002年 2号、3号、4号ボイラーについて定期自主検査時期の2年間延長により、4年連続運転可能
2005年 1号ボイラーについて定期自主検査時期の2年間延長により、4年連続運転可能
2010年 全発電設備について溶接事業者検査システム安全管理審査適合

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■主な認可
・JIS

2008年 JISマーク表示認証(自動車ガソリン、灯油、軽油)

・ISO

2005年 ISO14001:2004(環境マネジメントシステム)認証
2009年 ISO9001:2008(品質マネジメントシステム)認証

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■主な表彰
・TPM(Total Productive Maintenance & Management)活動表彰

1994年 TPM優秀賞第1類
1997年 TPM優秀継続賞第1類
2000年 TPM特別賞
2003年 TPMアドバンスト特別賞

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